ねりすけ塗装工房

プラモデル製作(現在は主にミニ四駆)を行っています。製作代行も承りますので興味のある方は「製作代行について」をご覧ください。ご利用心よりお待ちしております。

【製作代行】マックスブレイカー

こんにちは、今年ももうあとわずか。

今年も数多くのミニ四駆を製作し、ついには製作代行を開始できるまでになりました。

現在もありがたいことに代行のお話もいただいています。

製作を続けることができるのも作品をご購入いただいた方、応援してくださった皆様のおかげです。

本当にありがとうございました。

おそらくこれが今年最後の更新となってしまうと思いますが、来年も「ねりすけ塗装工房」をよろしくお願いいたします。

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さて、今回ご依頼いただいたのはマックスブレイカー。

以前アニメ風に製作した経験がありますが、今回はパッケージアートを意識したものをご希望とのことで、頑張って製作していきます。

f:id:tt_blue_falcon:20171230152835j:plain製作するにあたって追加で用意した塗料はこちら。

・ガイアノーツのブライトレッド、ウルトラブルー、サンシャインイエロー。

基本的なソリッドカラーであります。必要であれば調色していくつもりです。

 

クレオスのGXクリアオレンジ

以前はガイアのクリアーカラーを使っていたのですが、「染料系」の塗料なので、ラッカークリアーを厚く塗装したときに色が滲み出るのが悩みものでした。

今回より「顔料系」のものを使っていきます。

 

・ガイアノーツのパールゴールドと、クレオスのGXクリアーブラウン。

ボディ中央にある金色部分に使用します。説明書によると塗装指示はゴールドリーフ。完成見本も当然その色で塗ってあります。↓

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パッケージの色は銅に近い金色。銅色の塗料は10円玉のような色だったので、ここは重ね塗りにて再現です。

 

ボディ色のホワイトも若干青が足されたような色なので薄い水色のような感じですね

そこまでキツくするつもりはありませんが、残りは手持ちの塗料でいけます。

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ボディを取り出し、切り離します。

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別売りウイング用のピンはそのまま。

パッケージアートにも描かれてますからね。

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フロント部分の合せ目について。

一応説明しておくと、この凹は0.3mm程度あり「ライト塗装をする時に黒線の塗装が整わない」と判断してアニメ風はうめて平らに処理しました。

中央の「爪と穴」も。

別途工賃をいただきますが、これらの埋め処理、各所のエアインテークの開口再現もできます。

今回はそのままでいいとのことでしたので、処理無しで製作していきます。

だからといって塗装に手を抜くということもいたしませんので。

本塗装(ホワイト塗装)前までならプランの変更も可能ですので、ご相談くださいm(_ _)m

現在400番にてゲート処理を行ったところです。

これからヒケ処理、バリ取りを行い、全体を800番のペーパーで削っていきます。

12/30 16:09

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ここにはヒケ(表面の凹み)があります。

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ヒケができるのは裏に出っ張りがあるためですね。

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ウイングにもあります。

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これも裏に出っ張りがあるためです。

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瞬着パテを盛ります。

硬化促進剤をかけたあと、ペーパーで削ります。

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ガイアノーツのサーフェイサーエヴォ(グレー)を塗装します。

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サーフェイサーは細かい傷を消す役割があります。

1/3 16:42

ホワイトを塗装したところでウイングの周りにまたヒケが見つかったのでIPAイソプロピルアルコール・プラを傷めず塗装を落とすことができます)にて塗装を落として、表面処理しております。

すでに二回。

モヤモヤを抱えて進めてしまうと後で後悔するのでしっかり処理しておきたいところです。

今洗浄が終わったところなので、乾燥しサフを吹いてみて問題がなければ次の工程ですね。

1/6 14:23

サフを吹いて、問題がなかったので、ホワイト塗装に入っていきます。

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薄くサフを吹いたあと、ガイアノーツのアルティメットホワイトで塗装します。

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写真が白飛びしておりますが…

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きれいなホワイトになっていることがわかりますかね。

乾燥させて、次回からはマスキングです。

1/8 2:40

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1度目の切り出しです、一度目とあえて言いますがコレは失敗です。

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移す段階でちぎれてしまいました。

集中して切り出しているので、それがすべて無駄になるのはなかなか痛いですね…

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こちらは使えます。

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丁寧に切り出して…

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今度は移植できました。

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今回使用するのはサンシャインイエロー。

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きれいな黄色ですね。

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ウイング文字にはグラデーションがかかっているので再現します。

使用したのはGXクリアオレンジ。

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剥がすとこのように。

テストピースもついでに作ったりしてます。

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次は黄色周りの黒を塗装していきます。

1/10 3:14

 

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文字の部分と縁取りを塗るため、マスキングしました。

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こんなに小さい円を切るのは難しいです…

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塗装はクレオスのウィノーブラック。

塗り終わったものがこちらです。

赤と青の色が載るのが待ち遠しいですよね。

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本体も黒で塗るところをマスキング。

塗り分けの難易度の高いキットですね

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吹き残しの無いよう確認を。

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剥がすとこのように。

まだまだ先は長いですが、明日か明後日には赤を塗装できるよう進めていきます。

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思いのほかマスキングが難しくて、切っては捨て切っては捨て、作り直していました。

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赤と青のラインが有るシールを見てほしいんですが、(わかりやすいところで言うと)白い余白の部分が左右でぜんぜん違います。

コレが色んな所にあって悪さをします、シールが左右で位置が合わないんですよ。

シールを信用しすぎてたようです(笑)

ミニ四駆ボディには塗り分けのモールドとか目安になるものがないので

だいたいこの位置かなという感じで貼って塗っていくしかないんですが、それがとても難しいですね。

今回は気づいてずらしましたが、次回作からは対策するとしましょう。

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これも位置合わせが難しかったですね。

私もマシンではないので、位置合わせはなかなか難しいですが・・・

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だいたいこのあたりかなという感じで。

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マスキングしていきました。

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ウイングもはめ込みゆるく調整してあるので載せてみました。

最後は接着する予定です。

次は青塗装ですね、(パケ絵とか見ると分かるんですが)塗る箇所の難易度がとんでもないので、これは結構時間かかると思います…

あ、今気づきました、フロントの赤い三角が抜けてますね。

青塗る前にやっておきます。

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マスキングしていきます。

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前回お話したシールの左右のズレでとても合いませんね、ここは自分で作るしかなさそうです…

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こんな感じです。

切り出してはるのが結構大変。

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余った切れ端とかももったいないのでペタペタ貼っています。

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マスキングゾルも使用。

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そんなこんなでマスキングが済むまでに4日もかかってしまいました。

なんて複雑な模様なんでしょう…

いろいろと泣き言を言いたいのですがぐっとこらえます…

次回はもっと賢くやろう…

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ガイアノーツのウルトラブルーです。

この写真ではいまいちわからないと思いますが、これ思っていた以上に緑がかった青で、付属のシールとぜんぜん違うんですよね…(いい例えが見つからないのですが水道のホースみたいな色)

すでに塗ってあるブライトレッドと並べてみます。

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見事にタミヤっぽいです(

この二色で並ぶと青が弱くて安っぽい感じなんですよね。

スピン系なら似合うかも、そう、スピン系なら似合う色。

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塗装してみました。

安心してください、上からガイアノーツのウルトラマリンブルーを塗装します。

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ウルトラマリンブルーはこんな色。

さすが高級塗料…マグナムにはずっと使ってきた色ですが、素晴らしい色味です。

比較を撮るの忘れました、次回覚えていたら撮ります。

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最初の頃。

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塗装完了。

色が変わったのわかりますかね。

シールの色味に近い青色になりました。

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次回は剥がしたところからです。この色味、綺麗ですね。

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あれだけのマスキングなので、塗装漏れやうまくいってないところがいくつか出てきており、その修正が必要ですね。

接写しているこれらの写真で見ると、投げ出したくなるほどの粗ですが

肉眼で見る分には気にならないので、肉眼で見ても気になるところを重点的に修正していきます。

ここで活躍するのが0.2mmの細いエアブラシと、極細の筆ですね。

ここからが本当の戦いと言っても過言ではないです(;・∀・)

1/20 3:05

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写真がひっくり返ってしまっていて申し訳ないですが

ウルトラマリンブルーとウルトラブルーの比較です。

塗装は青と赤の部分的な修正から。

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ホワイトの塗料が切れてしまっているので、買いに行かなければ…

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ダクト部分のグレーも入れました。

 

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現在はこのような状態です。

すみません、雪で数日お休みします。

1/11 0:06

ソリッド・パール・メタリックのテストピース

お久しぶりです。

ソリッド、パール、メタリックのテストピースを作ってみました。

以前作ろうと思ったことがありましたが、塗ろうとしていた植木鉢のネームプレートが平面的だったためテストピースに適していませんでした。

下地によっての色の変化と、種類によっての質感の違いがわかり、面白かったです。

私の所有しているノートパソコンのモニタでのものになりますが、なるべく実物に近い写真を目指してみました。

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黒はクレオスのウィノーブラック、ホワイトはガイアノーツのExホワイト、シルバーはガイアノーツのスターブライトシルバー、パールはクレオスのムーンストーンパールを使用しています。

左から下地黒→シルバー、白→シルバー、黒→パール、白→パール、白。

の上にウルトラマリンブルーを塗装しています。

左2つのシルバーがメタリックで、一番右の白下地のみがソリッドということになります。

サイクロンマグナムやビートマグナムに使っている色です。

個別の写真も載せておきましょう。

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白下地。ソリッド。

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白下地→パール。

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黒下地→パール。

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白下地→シルバー。f:id:tt_blue_falcon:20171226180408j:plain

黒下地→シルバー。f:id:tt_blue_falcon:20171225191605j:plain

続いてクリアーグリーン。

左から黒→シルバー、白→シルバー、黒→パール、白→パール、白。

ハリケーンソニック、バスターソニックに使用しています。

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白下地。ソリッド。

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白下地→パール。

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 黒下地→パール。

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白下地→シルバー。

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黒下地→シルバー。

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最後にプレミアムレッド。

左から黒→シルバー、白→シルバー、黒→パール、白→パール、白。

バスターソニック、ハリケーンソニックに使用した赤です。

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白下地。ソリッド。

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白下地→パール。

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黒下地→パール。

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白下地→シルバー。

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黒下地→シルバー。

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これは日向で撮影してみました。

黒下地のものは光が当たっているところは輝きますが、影になっている、光の当たりが弱い部分は重い色になってしまいますね。

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パールは粒子感の薄い落ち着いた輝き、シルバーは粒子が強いですね。

製作依頼のお役に立てれば幸いです。

プラモデル製作代行について(2017/12/25 19:07更新)

・おおまかな流れ
代金は前払いでいただき、作品が完成したら梱包、発送いたします。
作業進行についてはブログにて報告させていただきます。

 

・商品は送金が確認出来次第、ネットショップや実店舗にて調達いたします。
依頼者様が商品をお持ちの場合、こちらに発送していただければ少々値下げをすることができます。
その際キット内容物の確認をしっかりしていただきますようお願い致します。

 

・期間
当方の都合や作業内容にもよりますが、着工から1~2ヶ月程度いただきます。

※混み合いによっては更にかかる場合もあります。

 

・作業プラン
基本的にはボディの塗装のみ行います。

穴埋めやボディ以外の塗装などは別料金です。

 

・発送
完成後の作品の発送は、追跡サービスのあるゆうパックにて発送させて頂きます。

送料は含まれていませんので、別に請求させていただきます。

 

①デザイン
・キット準拠

箱絵とシールを参考

・アニメ風

アニメを参考。一部マーキングの省略、カラーの変更等もします

アニメ風はマスキングが手で切り出しとなる場合、別に工賃をいただきます。

 

②ボディ文字
・あり

文字ありの場合でも極小の文字は除きます

・なし

シールを文字部分のみカットして貼り付けることもできます。

 

③ボディ塗装

・ソリッド

光輝性粒子を含まない原色のみの組み合わせ。

参考:6作目ビークスパイダー、7作目ディオスパーダ、8作目ベルクカイザー。
・キャンディ(メタリックベース)

カラー部分の下地にシルバー等の金属微粒子を含んだ下地を用い、メタリック調とした仕上げ

参考:2作目プロトセイバーエボリューション、10作目ベルクカイザー、16作目レイスティンガー、17作目レイスティンガー。
・キャンディ(パールベース)

カラー部分の下地に雲母等を含んだ下地を用い、メタリック調とした仕上げ

参考:3作目サイクロンマグナム、11作目サイクロンマグナム、12作目マックスブレイカー。

 

ボディカラーが無彩色(白や黒)の場合も、ソリッド、メタリック、パールを選んでいただけます。

例:以下の作品は白いところはパール、カラー部分はメタリックになっています。

9作目マグナムセイバー、13作目バスターソニック、14作目ビートマグナム、15作目ハリケーンソニック

 

④ボディ以外(シャーシ・ホイール・ローラー等)の塗装
・塗装あり

別に工賃をいただきます。

シャーシ塗装は駆動させたときに、塗料カスが発生すると思われます。

・塗装なし

 

⑥キット調達
・自分で送る

・こちらで調達

※お手元のキットを発送して頂く場合、その費用は依頼者様にご負担して頂きますが、キット代は値引かせていただきます。

 

⑦その他
①~⑥についても詳細な指定がある場合、詳しくお願い致します。

ご希望の使用色が決まっている場合それを伝えてください。

詳細な方がミスの防止になり、こちらも安心して作業ができますが、ご希望に沿えない、再現できないものがあることをご了承ください。

 

・ご注意
作品は素人個人制作のため、処理の甘い部分や塗装の剥がれなどがある場合がございます。

品質や状態を過度に気にされる方、神経質な方、完璧を求める方のご入札はご遠慮下さい。

お使いのモニター等により、ブログの写真と実際の商品とでは、色合いに差異がある場合があります。

作品の性質上、市販のものよりも丁寧に扱うことが求められます。

特性をよくご理解された上で、ノークレーム・ノーリターンをお約束できる方のみご入札ください。

いかなる場合もお客様都合での返金、作品の返品は応じられません。

海外発送はいたしません。

ご不明な点がありましたらお気軽にご質問下さい。

 

・工賃

ボディ塗装のみのプランで(キット代含む)25000円+送料。

キット代は1000円以内のものとさせていただきます。1000円を超える場合差額を頂きます。

送料はゆうパックでの代金を頂きます。

ボディの穴埋め、処理、塗装工程の増える塗装指定など他の工程については別料金を頂きます。


以上のことをお守りいただける方で、製作代行ご希望の方は
①~⑦の返答とお名前(ハンドルネームでも可)をメールアドレス「yapenepe@neko2.net」までご連絡ください。